PRACTICE AREAS

5つの実践領域

入口は五つ。基盤は、対話。

「ことらぼ」の活動には、 五つのテーマがあります。 テーマを選ぶことも、 依頼したい内容から探すこともできます。 必要に応じて領域を横断し、 その人、その場に合う 実践を組み立てます。

DIALOGUE対話する
LEARN学び合う
CREATEともにつくる
PASS次へ渡す
A THEMES

取り組みたいテーマから。

五つは、分野を切り分けるためのメニューではありません。近いテーマから入り、必要な支援や他のテーマと組み合わせて実践へつなげます。

A03

MUSIC, DANCE &COMMUNICATION

音楽・ダンスとコミュニケーション

音や身体相手に応え、求められるもの自分らしい表現結びます。技術の習得に加え、一人では生まれない表現ともにつくります。

A04

TEAM &CO-CREATION

チームと共創

個性や役割持ち寄り、目的や問い向かって学び合います。チームを、成果を出すためだけでなく、人が育ち、新しい価値生まれるプロジェクトの単位として捉えます。

A05

MENTORING

伴走と育成

答えを与えるのではなく、本人が気づき、選び、試し、振り返る過程伴走します。「わかる」「できる」から、状況に応じて「使える」へつなげます。

B SUPPORT

依頼したい内容から。

講演、研修、伴走、学習設計、個人相談まで。目的や対象者、現場の関係性確かめ、必要なテーマ組み合わせます。

B01
LECTURE / WORKSHOP

講演・ワークショップ

事前の打ち合わせやヒアリングをもとに、目的に合ったテーマと問い組み立てます。当日は参加者の表情や声、場の空気捉えて進行を調整し、進行を調整し、互いの気づきと学び生まれる対話の場つくります。

B02
EDUCATOR TRAINING

教員・指導者研修

指導法や伝え方といった手法だけでなく、学ぶ人自身の気づきを促し、その学びを互いに共有して「使える」段階へ支える方法考えます。現場の課題関係性に即して、学びが生まれる実践をともに設計します。

B04
CURRICULUM / PRACTICE

カリキュラム設計・実践伴走

対話・キャリア・人間教育を軸に、目的や対象者に応じた学習過程設計します。事前の打ち合わせから導入、実践、発表、振り返りまでをつなぎ、学びが次の行動へ続く仕組みをともにつくります。

B05
CAREER CONSULTING

キャリアコンサルティング

これまでの経験大切にしてきた価値観一緒に振り返り、そこから見えてくる強みや可能性確かめます。そのうえで、「誰と、何をしていきたいか」ともに考え、次の行動他者との共創つなげます。

NEXT

どこから始めるかも、一緒に考えます。

テーマや依頼内容を一つに決める必要はありません。今考えていることからお聞かせください。

一緒につくる相談